3年生 ボッチャ体験
- 公開日
- 2020/12/15
- 更新日
- 2020/12/15
学校の様子
12月4日金曜日、障がい者スポーツセンターの方を講師に招き、パラリンピック正式種目「ボッチャ」を体験しました。
ボッチャ(イタリア語で「ボール」)は運動機能に障がいのある人も行えるボール競技としてヨーロッパで考案されたスポーツです。
赤と青の2チームに分かれ、目標の白球(ジャックボール)に向かって手持ちのボールを投げたり、転がしたりして、目標に近いボールの数を競います。
子ども達は2〜3人1組で対戦し、ボッチャのルールや得点計算方法を知ることができました。